洗浄成分
ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA。アミノ酸系洗浄成分を中心に、毎日使いやすい洗浄設計です。
成分を見て選びたい方へ
アミノ酸シャンプーを比較検討している方に。ロナロナ1010は、洗浄成分、保湿成分、補修サポート成分、香りまで納得して選べる設計です。
配合目的を理解してから選びたい方へ。
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全成分表
水、ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa、BG、コカミドプロピルベタイン、グリセリン、ペンチレングリコール、コカミドDEA、ポリクオタニウム-10、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、PCA-Na、乳酸Na、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、ローズマリー葉エキス、センブリエキス、オレンジ果皮油、ラベンダー油、EDTA-2Na、クエン酸、フェノキシエタノール
水、BG、オクチルドデカノール、セタノール、ミリスチン酸イソプロピル、グリセリン、ペンチレングリコール、スクワラン、ステアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、ステアリルトリモニウムクロリド、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油、PCA-Na、乳酸Na、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、ローズマリー葉エキス、センブリエキス、オレンジ果皮油、ラベンダー油、(アブラナ種子/シナアブラギリ種子)コポリマー、クエン酸、エタノール、イソプロパノール、フェノキシエタノール
成分カテゴリ
ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA。アミノ酸系洗浄成分を中心に、毎日使いやすい洗浄設計です。
BG、グリセリン、ペンチレングリコール、PCA-Na、乳酸Na、PCA。頭皮と髪のうるおいを考えた成分です。
アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン。
ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ポリクオタニウム-10。洗い上がりの指通りやまとまりをサポートします。
ローズマリー葉エキス、センブリエキス、オレンジ果皮油、ラベンダー油。植物由来成分と天然精油の香りです。
スクワラン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油。髪にうるおいとまとまりを与えます。
成分を見るときのポイント
| 洗浄成分 | アミノ酸系洗浄成分を中心に設計 |
|---|---|
| 保湿 | PCA-Na、乳酸Na、グリセリンなどを配合 |
| アミノ酸 | 11種アミノ酸配合 |
| 香り | オレンジ果皮油・ラベンダー油 |
| セットケア | シャンプーとトリートメントを用意 |
比較するときの見方
毎日使うものだから、洗ったあとのつっぱり感や乾燥感まで確認しましょう。
きしみ、広がり、毛先のまとまりなど、乾かした後の扱いやすさも大切です。
洗うだけでなく、うるおいを守る設計かどうかを見て選ぶのがおすすめです。
毎日使う香りは、強さよりも心地よさと生活へのなじみやすさを。
購入方法
よくある質問
アミノ酸系洗浄成分を中心に設計されたシャンプーのことです。頭皮と髪をやさしく洗う使用感を重視します。
シャンプーの洗浄成分のひとつです。頭皮と髪を洗う目的で配合されています。
アミノ酸系の洗浄成分で、毎日の使用感を支える成分です。
ジラウロイルグルタミン酸リシンNaの通称です。指通りやまとまり感をサポートする目的で配合されています。
うるおいを考えた保湿成分です。
頭皮と髪のうるおいを考えた保湿成分です。
髪と頭皮のうるおいを考えた成分として配合されています。
オレンジ果皮油、ラベンダー油による香りです。
スクワラン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油などを配合しています。
このページの全成分表で確認できます。
敏感な頭皮にも使いやすい使用感を目指しています。肌に合わない場合は使用を中止してください。
ローズマリー葉エキス、センブリエキスを配合しています。
役割が違うため、洗浄成分や油性成分などの構成が異なります。
成分に加えて、香り、使用感、髪との相性も確認することをおすすめします。
単発購入で使用感を確かめられます。
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